先日、露出してみたいと言う二十歳の専門学校生香織に会った。
22時を少し回った時間にコンビニで待ち合わせ香織を拾った。
香織は黒のワンピースに身を包んでいたが助手席に乗り込んできてすぐ俺は服を脱がしにかかった。
「えっ!?もう?(笑)」
香織は笑いながらそう言った。
「そっ!露出プレイはもう始まってるよ。」
コンビニ横の駐車場で外灯も当らない暗がりだったので誰にも見られる心配はない・・・だから俺は大胆にも香織をそこで全裸にしてやろうと考えたのだ。
背中を向けさせ首のホックを外し、そのまま腰までジッパーを下ろした。
そのままワンピースを肌蹴させ、華奢な背中を露出させた。
ついでにブラのホックも素早く外してしまう。
「やんっ!手馴れてない?脱がすの(笑)」
「まぁね・・・」
香織をバンザイさせ頭からワンピースを抜き取った。
両腕に絡みつくブラも取り上げワンピースと一緒に後部座席へ放り投げた。
香織は両手で乳房を隠して恥ずかしそうに俯いている。
「パンツもいっちゃおうっか?お尻浮かせて・・・」
ブラとお揃いのピンクのパンティに手を掛けると香織は尻を浮かせた。
尻から捲るようにパンティを剥ぎ取り後部座先へ放る。
小柄で細身の香織はとうとう生まれたままの姿になり、座席に体を預けてちょこんと座っている。
「どんな気分?」
俺は頭の先から爪先まで舐めるような視線を送りながら聞いた。
「すっごい恥ずかしい・・・見られないかな?」
「見られるかもしれない興奮を味わいたいんでしょ?」
香織はコクリ・・と頷いた。
「もう濡れてるんじゃない?脚開いて」
すると香織はゆっくりと両脚を開いた。
「どれどれ・・・」
俺はその股間を覗き込む。
真っ白な下腹部に濃い目の黒々とした陰毛がやけにいやらしく目に映った。
「暗くてよく見えないなぁ・・・」
俺は後付けのルームランプを点灯させると香織の股間に光が当るように首を調整した。
すると明らかに花弁は濡れていてランプの光に反射してテカっているのがわかった。
「あぁ・・垂れ始めてるね(笑)」
「いやんっ・・・」
「その手もどけてくれる?」
香織は素直に乳房を隠す両手を体の横に下ろした。
小ぶりで形のいい乳房が現れ、その頂上の突起は既に固く尖っている。
「上も下も興奮してるね。」
「恥ずかしい・・・隠してもいい?」
「ダメだよ・・・でも、さすがにこのままで走ったら外からバレるからシート倒そうか・・・」
俺は香織の向こう側にあるシートのレバーに手を伸ばすと背もたれを倒した。
「きゃっ!!」
体を預けていたので自重で一気に後ろに倒れこんでしまった。
「あはは・・大丈夫?」
「うん・・・でも、このままでドライブするの?」
「もちろん、そうだよ^^v」
俺はシートベルトを締めると車を走らせた。
環状線へ向かう途中で
「そこの前のグローブボックス開けてみて・・・」
そう指示する。
香織は身を起こし助手席前のボックスを黙って開いた。
「えっ!?」
そこにはあらかじめバイブとタオルを用意していた。
「これって・・・」
目を見開いて俺を見ながら香織が聞いてきた。
「バイブだよ(笑)玩具使ってみたいってメールで言ってたろ?だから用意した。」
「なんかすごい・・・」
おそるおそる香織はグローブボックスからバイブを取り出した。
それは真っ白なバイブで、回転しながら先端がクネるタイプでクリトリスを刺激するためのベロも付いている優れものだ。
香織は好奇の眼差しでバイブを眺めている。
「タオルも入ってるでしょ?それをお尻の下に敷いてね。おそらくたくさん垂れちゃうと思うから(笑)」
「えっ!?あっ・・はい・・・」
香織は言われたとおりにタオルを取り出すと、大きく広げて座席の下に敷いた。
車は環状線に出た。
「そのバイブで遊んでいいよ^^オナして見せてよ。」
「なんだか照れる(笑)人前でオナなんてしたことないよ^^;」
「いつもしてるだろ?(笑)そのとおりしてみて。」
「でも・・・バイブなんて使ったことないし・・・」
「じゃあ、後で指示してあげるからまずはいつもどおりのオナしてみてよ。」
「・・・う・・ん・・・」
香織はひとまずバイブを横に置くとシートに身を沈めた。
そしてゆっくりと胸を揉み始める。
「んっ・・・」
敏感になっているせいか既に感じ始めている。
信号で停まると俺は香織の様子を眺める。
香織は顔をこちらに向けて目を閉じているが、時々眉間に皺がよった。
そして小さな唇が微かに開きそこから甘く喘ぐ。
「あっ・・・あんっ・・・」
両手で左右の乳房をゆっくりと外側から中心に向かって小さな手が揉みしだいている。
そして徐々に細い指は乳首を自ら挑発するように転がし始め最後には摘んだ。
信号が青になり再び車を走らせる。
道路脇の外灯が一定間隔で助手席の香織を照らした。
フロントとサイドのウィンドウから差し込む水銀灯の光が香織の体に光と影を作り出すと起伏に富んだ体の輪郭がハッキリと映し出される。
「あっあっあっぁあああぁぁぁ〜〜!!!!」
香織は乳首をキュッ!つ抓るように引っ張り、そしてクニクニと虐めた。
腰から下が微かに波打ち、まるで乳首を虐めることで下腹部を操作しているようにリンクする。
香織は走る車の助手席に全裸でいることも忘れてるようだ・・・どんどん大胆になっていく。
いつの間にか右手だけが下がり股間を弄り始めた。
「んっ!・・・ぁぁあああぁぁーーーっ!」
土手を手の平ですっぽりと覆うように中指だけが上下にクイクイ・・と動いている。
「どこいじってる?」
横目で見ながら俺は聞いた。
「んっ・・クリちゃん・・・」
「気持ちいい?」
「うん・・いつもよりすごい感じちゃう」
環状線の2車線の内側を走っていたので俺は
「オナに熱中して気付いてないみたいだけど、さっきからそっち側・・たくさん俺の車抜いて行ったよ。皆覗いていったんじゃないかな?(笑)」
と意地悪を言った。
「えーーっ!?うそっ!!」
香織は咄嗟に脚を閉じ胸を隠す。
「あははは!そんなにそんなに人の車露骨に覗いたりしないよ(笑)走ってるんだし」
「でも、見えた人もいるかも^^;」
「かもね・・・でも、それが興奮するんでしょ?」
「見られたかも?・・って考えたらおかしくなりそう・・・」
そこでまた信号に引っ掛かった。
俺は香織の方を向くとバイブを手に取り
「そろそろ使ってみる?」
と香織の目の前にバイブをかざした。
「うん・・・」
香織はそれを受け取ると手元のスイッチを入れてみる。
”ブ〜〜〜〜・・・”
乾いたモーター音が鳴り響き、クリ責め用のベロが激しく振動した。
「あっ!すごい・・・こっちはなんだろ?」
手元のもうひとつのスイッチも入れる。
”ブブブ・・キュインキュインキュイン・・・”
ペニスの形をした本体の頭がウネウネと蠢いた。
「や〜〜ん!こんなすごいの挿入らな〜い!!(笑)」
「大丈夫だよ。もう溢れてドロドロだろ?スルッと挿入るよ(笑)」
「え〜っ!?そっかなぁ・・・」
信号が青になったので再び車を走らせる。
「ねぇ?どういうふうに使えばいいの?」
「最初はその振動してるベロみたいので乳首とか虐めてごらんよ。」
「そっか(笑)」
すると香織は言われたとおりバイブを胸に持っていった。
「きゃっ!!」
ベロを乳首に押し付け香織は身をよじった。
「こ・・これ、すごい・・かも・・・」
左右の乳首を交互に虐める香織。
股間に置いた手が再び激しく動き始める。
「あ〜あ〜あ〜・・・ぁああぁぁ〜ぁああっあっ・・あんっ!!」
「そろそろバイブでクリ刺激してみたら?」
香織は言われたとおりバイブを股間へ持っていくとバイブを天井に突き立てて縦にしてベロをクリに押し当てた。
「あひっ!!!!」
ビクンッ!と仰け反る。
「やんっ!やばいやばい〜〜っ!!」
大きく開脚した両脚を伸ばし床に突っ張っている。
「!!!!」
「イキそう?」
「ん・・ぐ・・うん・・イ・イ・イク・・」
体を目一杯伸ばし全身の筋肉が緊張しているのがわかった。
そして
「あーーーっ!!イクっ!!イック〜〜っ!!!」
香織はガクガクと痙攣して達してしまった。
ビクン・・ビクン・・ビクビク・・・。
その後も何度か断続的に痙攣を繰り返し、グッタリと力なくシートに沈んでしまった。
俺はハザードを上げると車を路肩に寄せて停車させる。
「激しかったね(笑)」
「う・・・うん・・・」
香織は力ない笑顔を俺に向ける。
「イキやすいの?」
「うぅん・・・こんなに早いの初めてかも・・・だっていつもと違ってすごく敏感になってるんだもん」
バイブのスイッチを切り、そのまま腹に置きながら香織はそう言った。
俺は
「シートに足乗せて大きく開いて」
と指示した。
「はい・・・よいしょっ・・」
香織はサンダルを脱ぐと両足をシートに乗せ、膝をガバッと大きく開いた。
「見せてね^^」
俺は股間を覗き込む。
蜜壺からは溢れる・・と言うより流れ出しているほどの蜜の量だった。
「あ〜ぁ・・垂れ流し状態じゃない(笑)」
「いや〜ん・・どうしちゃったんだろう?私^^;タオル敷いててよかった〜ぁ(笑)」
「うん、ホントだ(笑)もうタオルもかなり濡れてるかも^^;」
すると香織は股間に手を潜らせてモゾモゾと探りながら
「ホントだ・・・すごいことになってる!」
と照れ笑いした。
「その太くて長いバイブも簡単に挿入るんじゃないかな?」
「挿入るかな!?」
「挿入るさ・・・」
俺は腹の上にあるバイブを手に取るとベロと本体のスイッチを同時に入れた。
”ブ〜〜〜!!キュインキュイン!!”
「自分で両脚抱えて」
香織は自ら膝を掴むと両膝が胸に付くくらい引き寄せた。
赤貝が剥き出しになる。
「すごい格好だね(笑)」
「だめっ!そんなこと言わないで・・・恥ずかしいからっ!」
「まだ、恥ずかしいの?裸でオナニーまでしてイッたクセに・・・」
「意地悪言わないで・・・」
「虐めてあげるからね・・・コイツで(笑)」
激しくクネるバイブの先端を花弁に押し付ける。
「ぁああぁぁ〜〜っ!!」
「ほらほら、どうだ?これ」
膣口を掻き混ぜるように焦らしながら意地悪を言う。
「やぁ〜んっ!すごいすごい!」
「突き刺して欲しい?」
「うんっ!挿入れて!早くっ!!」
「どうしようかな?・・・」
クリからアナルにかけての縦筋をバイブの丸い先端で擦り付けながら更に焦らす。
「だめ〜ぇ!そんな意地悪しちゃいやっ!!」
「ここにぶち込んでみよっか?」
アナルに押し当てながらそう言う。
「いや〜ん!裂けちゃうよ^^;」
「じゃあ、どこに?」
「オ・・オ○ンコ・・・」
「ん?オ・・何?よく聞こえないよ」
「オッ!・・オ○ンコ〜〜!」
「ふ〜ん・・・」
そして俺は唐突に”ズブッ!!”と突き刺した。
「あっ!!!!!!」
「おお!はいるはいる!!」
極太バイブは激しくウネりながら香織の膣にスルスルと飲み込まれていく。
”ウィ〜〜ンウィ〜〜ン・・・”
やがて乾いたモーター音は急にくぐもった音に変化した。
「まだまだ挿入るぞ・・・」
更に奥まで突き入れる。
「あっ・・あぐぅ〜・・んんん・・」
ベロがクリトリスに当るくらい挿入してやった。
「どうだ?挿入ってるのわかる?」
香織はウンウンと激しく頷きながら
「私の中が一杯・・・」
とようやく言葉に表した。
今度はゆっくりと抜いていく・・・再び乾いたモーター音がキュンキュン鳴り響き一度咥え込んだバイブの表面はドロドロに汚れていた。
「あ〜ぁ・・バイブがこんなになっちゃった(笑)」
「だっ・・だってぇ〜・・・」
「うそだよ^^気にしないで・・・ほらっ!」
再びゆっくりと挿入・・・。
「はぁぁ〜〜んっ!!」
暫くゆっくりとピストンを施してやると掻き出された蜜で内腿と尻がベタベタに濡れてしまった。
「じゃあ、自分でやってみて」
俺はバイブから手を離すとシートに座り直す。
香織はすぐにバイブの尻を握ると自ら出し入れを始めた。
「あっ!あふんっ!!・・・す・・すご・・すごいすごい・・・あんっあっ!」
「よしよし・・その調子。じゃあまた走るよ^^」
再び車を発車させる。
しばらくの間香織は長いストロークでバイブの抜き刺しを繰り返していたが、やがて奥に挿入したまま小刻みに突き始めた。
「あぁ・・・また・・・イキそう・・・」
走り始めて最初の信号で停まった時、隣に乗用車が並んで停まった。
「イク?」
「うん・・・あっ!もうダメっ!!イッちゃう!!」
「隣の車の運転手見てるぞ」
「えっ!?嘘っ!!」
俺は助手席側のウィンドウを下ろした。
「もっと声上げて聞かせてあげたら?」
「いやっ!恥ずかしい〜!!」
香織の手が止まったので俺は手を添えるとバイブをグイグイ押し付けた。
「あっ!ダメっ!イッちゃいそうだから!!」
「いいからイッちゃいなよ」
「だって・・・隣が・・あっ!!」
「いいよイッちゃって^^」
「やっ!恥ずかしい!!んっ・・でも止まらない!・・・イクッ!!!」
信号はまだ赤だった。
「あっあっあっあ、あ、あ、あ、ぁああぁぁ〜ぁ〜!!イクイクイクイク!!・・・うっ!!」
再び香織は弓なりに仰け反り絶頂に達した。
その瞬間、信号が青に変わったので俺は車を走らせた。
隣にいた車はグイグイと加速して俺の車の前を先行して行ってしまった。
「あーっ!や〜〜んっ!・・・また、イッちゃった・・・」
バイブを咥え込んだまま香織は脱力した。
環状線も既に半分を過ぎようとしていた。
「さっき隣にいた車の運転手・・・ビックリした顔で見てたよ(笑)」
「えーーーっ!?嘘でしょ?」
それまでまどろんでいた香織が突然体を起こして俺を見る。
「嘘だよ(笑)」
「いやっ!!もう意地悪!!」
香織は膨れっ面でそっぽを向いてしまった。
「あはは!ごめんごめん(笑)でも興奮したろ?」
「うん・・・やばいって思ってるのに止められなくて・・・頭の中真っ白になっちゃった^^;」
「初体験?」
「えへへ・・・クセになったらどうしよう?」
「イキにくいのに簡単にイクくらいだからね^^」
「そう!こんなに感じたの初めて・・・やばかったもん(笑)」
その後俺たちは環状線を2周したが、結局香織は5回もエクスタシーに達した。
アダルトチャットエッチチャットエロチャットニュース