2年前

料金が安いという理由で休みをやり繰りし、平日に長野県の山奥にある鄙びた某宿に、仲が良かった同級生4人で泊まりに行った時のことだ。
あん時は本当にラッキーだった 笑

平日だからか泊まり客は俺達以外に若い女の子3人と、老夫婦の3組のみ。
女の子の中で一際目立って可愛い子が居た。
鼻がちっこく、黒目がちのくりくりした瞳で口は小さいが唇はぽてっと厚い、超俺好みの顔だった。
髪がもう少し茶色ければ更に好みだったが。
友達から呼ばれてるのを聞いて『ユカ』って名前と分かった。

できればユカと仲良くなりたかった俺達は、夕飯が食堂で一緒になった時、酒とお菓子がいっぱいあるから一緒に飲まないかと彼女達を誘ってみた。
だが即答で、明日は山向こうまで遊びに行くから早寝予定と断られてしまった。
具体的に場所まで話していたから嘘ではなさそうだった。
部屋も3組しか居ないからかサービスからか、それぞれだいぶ離れた部屋だったし、もうこれ以上は無理だなと俺達は諦めて男4人部屋で酒盛りをしていた。

もう夜中の0時は回っていたと思う。
何気なくだ。何となくだが、そん時酔っていたからよくは覚えてないが、とにかく何となく廊下を見たらあのユカがジュース片手に歩いてくる。
たぶんロビーにある自販機にジュースを買いに行き、部屋に戻るところだったのだろう。
ジュースは1本。酔っていたからか、それだけで他の二人は寝ていると勝手に決めつけた。

その瞬間は正直覚えていない。
通り過ぎる瞬間、声が出ないように口を押さえて部屋に連れ込んだはずなのだが、気付いたら友人3人が部屋ん中で俺が押さえるユカの浴衣をはいでいた。
何となく覚えているのは、連れ込んで口を強く押さえたまま、小さな声で叫ぶようにユカの耳元で「騒ぐな!騒ぐと全員で殴る!!!」みたいなことを言った気がする。
俺の声は本当に小さかったのかは分からないが、誰も来なかったから小さかったのだと思う。
思い出すと、ユカは小柄ではあったが少しぽちゃだったから、一瞬で連れ込んだのを考えると人間いざって時はくそ力が出るもんだ。

あんなこと初めてだったが、とりあえずお約束で仲間全員の携帯にユカの裸を写メして、言う通りにしたら写メは友達に見せないと話したら、やっとユカは抵抗をやめた。
殴られたくないのか大きくは騒がなかったが、ずっと裸を隠すために小さな声を出して暴れていたから、友人と二人で押さえないと写メが撮れない状態だった。

ユカはしくしく泣き出したが、部屋に帰るのが遅いと他の二人が気付くかもしれないと思いさっさと始めた。
昔っから舌技が上手いと自慢していた友人に、みんなで技見せろよと言ってやらせた。
もう一人の友人に子供をオシッコさせる恰好でユカを抱いて座らせ友人に舐めさせたが、さすが自慢するだけのことはあった。
強く舐めたり吸ったり、やたら舐めまくればいいってもんじゃないんだな。
マ○コ近い薄毛を唇で軽く摘んで引っ張ったり、チロチロ周りを舐めながら徐々にクリを舐め、クリが赤く膨れてからジュパッジュパッて吸うと、膣ん中が舐めて無いのに濡れてるのが分かる。
ユカは声を出すのが嫌みたいで必死に我慢してるようだったが、小さい声が「イヤ…ヤダ…ン…ン…ンッ」って漏れていた。
気付くとみんなチ○コがヘソに届きそうなくらいそそり立っていた 笑

連れ込んだ業績を認められ 笑 当然のごとく俺から頂いた。
友人がグショグショにしてくれたユカのマ○コはキツキツだったが、出し入れしたらすぐぬるぬるしてジュボジュボ音がし出した。
友人がオシッコスタイルで抱えてくれてるシチュエーションと、ユカの一握り半くらいの真っ白な胸にやらしい百円玉サイズの乳輪がついた胸を吸いながら、ユカが漏らす可愛い「ヤダ…ヤダ…アッアッアッ」って声に混じりながらジュボッジュボッて音を聞いてると、あっという間に射精感が来た。
俺はユカの腰を持ち、自分の声を押さえながら高速で腰を打ち込むと、ユカの押さえた「イイイイイッ…」って悲鳴を聞きながら中に出してやった。

ユカは中に出されたことに気付くと急に慌て出したが、俺が「中洗えば大丈夫だから。早く終わらせて洗いたいだろ?」と言うとまたおとなしくなった。
仲間は「おいおい、中汚してんなよぉ」て言いながら俺の中出しに興奮したらしく、その後はかなりみんな獣だった 笑

舌技の友人はユカを四つん這いにさせて後ろから入れると、ユカの愛液と俺の精液でグチョグチョ音がした。
「ンァアアア!」ってよく分からない声を出すユカの顔は犯られてんのにアヘ顔 笑
「ユカちゃん感じてんの?感じちゃってんの?」って言いながら友人は待ち切れずにユカの口に入れてズコズコ腰を動かすと、しばらくしてユカの頭を押さえて喉奥に出した。
ユカも友人もぴくぴくしてた。
ユカは苦しそうに「ンゴッゴェッ」って口から精液垂らして涙目。
俺は写メ撮りながらまたチ○コが立ってきた。
もう一人がすぐ口に突っ込む。
後ろ突いてた友人が何か言いながら中に出すと、ユカがチ○コ喰わえながら「ゥウウーッ」って何か叫んでた。

結局止まらず4時半くらいまで一人2〜3発ずつユカの口やマ○コん中に出して、それから室内風呂で洗って開放してやった。
その後ユカが部屋に帰ってどうしたかは知らない。
俺達が宿を後にする頃には女の子3人とも居なかったしね。

室内風呂で洗ってあげる時また中に出したけど、何であんなに何回も出来たんだろうな?
写メばかりじゃなくて動画も撮っておけばよかったな。



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つい先日の話。
僕はケータイで、某無料出会い系サイトを見ていた。
15歳〜19歳でメル友を探したが、からっきし返事は返ってこなかった。
「あぁぁ、今日はもうダメだな。」
もう諦めようと思ったが、あっそうだ!20歳〜24歳を見てみよう!!と思った。
「……」
「…!!」
おぉ!!いたいたいた!!
『××(地名)の高校生いないかなぁ?』
僕の地元は県内でも都市部ではないので、地名が書いてあることは珍しい。
よし!このさい年上でもいいや!!むしろお姉さんのほうがいいぞ!!
『××の高3だよ!お姉さん、何してくれるの??』
僕は馬鹿か!?こんなので返事が来るわけないじゃないか!!

ブルルルルゥゥ…!!
うおぉ!?返ってきたよ!!マジか!?
ドキドキドキ!

『何がしてほしいの?』
えぇぇぇ!?ま・じ・で!??
僕 『何って?何でもいいの??』
女 『うん。年下の子にいろいろしてあげたいの。』
僕 『ほんとに〜!?お姉さん何歳なの?名前は?僕は○○。』
ミカ『ミカだよ。20歳。』
おおおおぉぉ!!20歳!!いいじゃないですかぁ!!!
ミカ『電話で話そ?』
僕 『うん。090ー****−****だよ。』

ドキドキドキドキドキ
まま、マジなのか?騙されてるんじゃないのか??
ドキドキドキドキ…
「!!!!!」
プルルルルルルルゥゥ…プルルルル…
ききき、キタァァァ!!!
僕 「…もしもし?」
ミカ「もしもし?ミカだけど…。」
おおぉ!!なかなかいい声だ!!

僕 「……な、何でもしてくれるの?まじで??」
やばい!!緊張してきた!!
ミカ「…うん。何がして欲しいか言って。」
僕 「えっ!…何って、恥ずかしいよ。」
ミカ「恥ずかしいことするの?ちゃんと言って。」
やばいやばい!!てれふぉんせっくすってやつじゃないですか!?やばい!!
僕 「……な、舐めて欲しい…。」
ミカ「どこを?ちゃんと言わないとわからないよぉ?」
僕 「は、恥ずかしいよ…。」
ミカ「恥ずかしい所なの?」
い、いやぁぁぁん!!じょうおうさまぁぁん!!
僕 「…チンコ。」
ミカ「…ふーん。○○はおっきいの?」
僕 「…いや、わからないよ。」
ミカ「剥けてる?」
僕 「…うん。」
正直、仮性包茎だが。

ミカ「これから会える?」
僕 「えっ!これから?」
もう結構な時間だった。
僕 「い、いいよ。会えるよ。」
行くしかないでしょう!?ねぇ?
ミカ「じゃあ、………。」
僕は夜の町に原付で飛び出していった。

待ち合わせ場所に到着した。
僕 「もしもし?着いたけど…。」
ミカ「ちょっと待ってて。」
ドキドキドキドキ
ブサイクが来たらどーしよう!?いや!その確立は高いぞ!!
ドキドキドキドキ
「!!!!!」
きき、来た!!
ミカ「…○○?」
僕 「うん。」
おいおいおいおい!?結構いいんじゃない?
ちょっとむっちりしてるけど、なかなかキレイなお姉さまじゃないか!!?
ミカ「…じゃぁする?」
ええぇぇ!?いきなりっすか!?
僕 「えっ?外で??」
ミカ「そのほうが良いでしょ?」
そそ、外っすか?やや、やばい!!緊張してきた!!

僕はミカに連れられて、ビルの裏の駐車場の隅っこに行った。
田舎なので、人は全くいない。
ドキドキドキドキ
ミカ「緊張してる?」
僕 「う、うん。」
ミカ「へぇ〜。」
「!!!!!」
うおおおぉぉぉ!!!
ミミ、ミカさんが僕の股間をさすってる!!!
僕 「…あっ。」
ミカ「…舐めて欲しいんでしょ?」
僕 「…う、うん。」
カチャカチャッ…ズズズッ…
僕はズボンとパンツを膝まで下げられ、丸出しになった。
もうヴィンヴィンです!!

ミカ「…初めて?」
ミカさんがチンコをさすりながら言った。
僕 「…うん。」
初めてではなかったが、そういうことにした。
「!!!」
じゅるじゅるっ…。
あぁぁぁぁっ!!いいっ!!気持ちいぃぃ!!!

僕 「…あぁっ!ん!」
じゅるじゅるじゅるじゅる…。
あああああぁぁぁ!!うまい!!
僕 「あぁ!もうだめ!」
うぅっ!どくどくどく…。
ミカさんの口の中に出してしまった。

ミカさんはティッシュで口をふいた。
ミカ「…じゃあ帰ろっか?」
え!?もう終わりなの!??まだやれるじゃん!!
ミカさん脱いで無いじゃん!!もったいないじゃん!!
僕 「…え、ああ、ああん。」
まま、まじで帰っちゃうの!?いやぁぁぁん!!

ミカ「じゃあね。」
僕 「……。」
あぁぁあ、まじ帰っちゃった。

しかし、美人局とかじゃなくてホント良かった。まじで。


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