欲望に負けてしまった日のことを書かせてもらいます。

僕:都内会社員、24歳
彼女:会社受付嬢、23歳、164cmのスリム系、A〜Bカップ
元カノ:大学生、19歳、149cmのロリかわいい系、Fカップ

1ヶ月ぶりに彼女が家に来る日のこと。

僕はこの日の為に2週間禁欲して、彼女が来る22時を心待ちにしてました。そんな最中、家のチャイムが…。

「誰だろう?」と思いながら出てみると、元カノでした。(19時)

突然現れた元カノに驚き、インターフォン越しに「どうした?」と聞くと、「会いたくなったから来た♪」と屈託のない反応、、

元カノとは別れた後もたまにうちに来てはエッチをする関係だったんですが、彼女ができてからは数ヶ月会っていませんでした。

久々の来訪自体は問題ないものの、よりによってこの日は彼女が家に来る日…。

しかも、久々に会った元カノは巨乳を強調するような胸元がかなり開いたワンピース姿で、即襲いたい気持ちに…。(というのも、現在の彼女は長身・貧乳系で、フェラは基本的にしてくれず、エッチに関してはかなり物足りない状況で、元カノのロリ巨乳な身体・エロさが圧倒的に勝っていらからです)

そして、気付けばキスをし…胸を揉みしだき…舐めてもらってました…。

数ヶ月ぶりに舐められながら、「これから彼女が来るのにこんなことしてていいのか…」という葛藤をしつつも、「コイツは(今彼女と違って)積極的に咥えてくれるし、エロくていいな…」と思ってしまう自分もいました。

普段だったら、一度フェラでイッて、その後に改めてエッチをする流れなんですが、この日は時間もないこともあり、フェラでややイキそうな状態にされたまま騎乗位で挿入…。

すでにイキそうな状態で挿れたせいか、元カノが軽く上下に動いてるだけで物凄い気持ちよさを感じ、気付けばそのまま騎乗位でイカされてました…。

あっさり先にイッてしまった僕に「今日は早いね〜♪そんなに気持ち良かった?」とおどけてる彼女を見ながら、「騎乗位でイカされるなんて…それにしても凄い気持ち良さだったな…」と改めてエッチの相性の良さを感じてました。(20時半頃)

しかし、もちろん元カノは満足いってる訳もなく、2回戦を求めて寝そべりながらまったり手コキを始めました。

手でゆっくり扱かれながら、「2回戦したいところだけど時間あまりないな…それに、もし早めに来たら修羅場だし、何らかの理由つけて解散した方がいいか…」などと葛藤していたのですが、彼女が移動して再び咥え始めると、その気持ち良さに一気に理性が失われていきました…。

そして…、気付けば彼女の上で腰を振り、その都度揺れる巨乳を見ながら「コイツ、やっぱエロいな…」と興奮している自分がいました…。

彼女を無事イカせた後は、気持ちよさに身を任せて腰を振り続け、そのままゴム中出し。

イッた後、「結局本能に負けて2回戦してしまったな…」と思いつつ時計を見ると、21時半過ぎ…。

コレはやばい!と思った僕は、携帯を取って「何時になりそう?」とすかさず彼女にメールすると、「22時前には(駅に)着きそうだよ」との返信。

僕の家から駅までは、徒歩で10分強。

いつもだったら駅まで迎えに行くのですが、いかんせん元カノも僕もまだ裸でベッドの上ということで、時間的猶予はほぼ0…。

更に、元カノを慌てて帰すにしても、同じ駅を使うので送る訳にもいかない…。

「さーどうする…」と軽くテンパりつつ頭をフル回転させてると、「おフロ入ろうよ♪」との甘い誘い…。

「イッた後だしフロには入りたい…何ならそこでもう一度咥えてもらいたい…」と思いながらも、「今メールあって、先輩に飲み誘われたから行かないといけなくなったわ」と苦し紛れに言うと、「えー、そうなのー?せっかく来たのにー」とご不満な様子…。
(21時45分頃)

「ゴメン、先輩にはお世話になってるからさ。また、今度ゆっくり来てよ」と言いながら下着を拾って渡すと、今度は彼女に「少し遅れそうだから、ファ○マ(コンビニ)で雑誌でも読んでて!」とメール。

元カノがしぶしぶ着替えてる姿を見て、「やっぱエロい身体してるな…」と後ろ髪を引かれつつ、ベッドをささっと直し、いつも通り駅まで送ることに…。

いつものルートを通るとファ○マの前を通過してしまうので、敢えて違う道を通り、何とか元カノを送り出すやファ○マにダッシュ。(22時25分)

結構待たせてしまったにも関わらず、怒るどころか「仕事とかだった?大丈夫?」と心配してくれ、「つい数十分前まで元カノを抱いてました」なんてもちろん言える訳もなく、「何とかなったから大丈夫。遅れてゴメンな」と罪悪感を抱えつつ言うと、「取り込み中だったなら直接家行ったのに」との返答。

「いやいやいやいや!直接家に来てたら大変なことになってましたよ…」と内心ヒヤヒヤしながら家路につき、部屋に入る瞬間に気になることが浮かんできました…。

使用済みゴムが2個ゴミ箱に…。ベッドを直したといっても元カノの髪の毛など処理してない…。

何とかしないとマズい…と思い、「疲れただろうしフロ入ってきなよ」と促すと、「おフロは後で一緒に入ろ」と言うや抱きつかれ、そのまま流れでキス…。

「コレは先に1回戦してからフロに入るコースだな…」とマズい思いを抱えながらも、すでにエッチするモードに入ってる彼女を止めることなどできず、ベッドに入りお互い裸に…。

そして、抱き合ううちに彼女は片手で僕のものを掴み、手コキを開始…。

扱かれながら「ついさっきまで元カノが咥えたり、エッチしてたんだよな…」と妙な気持ちを抱えつつも、「フロに入ってないし、そのうちバレるんじゃないか…」と内心ドキドキものでした。

幸いにして、フェラをしてくれない子だったので気付かれることもなく、無事?正常位でエッチをしてことなきを得たんですが、彼女を抱いてる最中、何度もさっきまで抱いてた元カノの身体・エロさを回想してしまってました…。

結局、その日はフロ後にもう1回して、5時間位の間に4回もイクことになり、最後はほとんどイク感覚のみでした…。

その日からというもの、オナニーの時には元カノのフェラ・騎乗位を想像してイクことが続き、元カノをまた抱きたい…と思ってしまう愚かな自分がいます…。



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中2の頃

当時、学年でもかわいいと評判の由美と付き合っていた。
中2になりたての頃から付き合いだして、5月の中間テストの時期、
部活がなくて生徒はすぐに帰ってしまううえ、教師の見回りもない放課後に
教室で初めてセックスした。

それ以来、校内の人気のないところで胸をもんだり
フェラで口内発射したり、手マンでいかせたりしてはいたが、
普段は教師の校内見回りがけっこう頻繁にあるので、最後まではできずにいた。

由美はとても明るい子で、いつも元気だった、というより、元気すぎるくらいだった。
背はあまり高くないがスタイルはよく、髪もつやつやしていて触り心地がよかった。
普段は元気なくせに、体を触られると静かになってしまう。
見られるのはすごく恥ずかしがるくせに、本当は辱められるのが好きだった。

7月になって期末テスト期間に入った。
またあの誰もいない放課後が来るのかと思うと、興奮が抑えられなかった。
頭の中は由美とやりまくることだけだった。
由美も「またえっちなこと、してね。」と言っていた。
でも、由美にエッチなことをしたのは他の男だった。

テスト初日の放課後、担任に呼ばれて用事を片づけなければならなかった。
早く由美に会いたかったが、意外に時間がかかってしまった。
急いで由美の教室に向かおうかと思ったが、
もしかしたら自分の教室に来ているかもしれないと思い、まずはそっちに戻った。

そこには由美はいなかった。
ただし、教室からは隣の校舎にある由美の教室が覗けるという構造になっていた。
由美は3組だったのだが、なぜかうちの学年は3組までが旧校舎で、
4組からは新校舎という構造になっていた。
旧校舎と新校舎は対面しているので、お互いの教室が見える。
由美の教室を見ると、なぜか一部だけカーテンがかかっていた。
何となく嫌な予感がして、カーテンの向こうが見えそうな6組に移動した。
すぐ3組に向かっていれば良かったのに。

6組には誰もいなかったので、そのまま窓際に向かった。
目に入ってきたのは、勃起したチンコを両手でしごいている由美だった。

男は由美と同じクラスの武田という奴だった。
普段から由美にちょっかいを出し続けている奴だった。

気が動転して立ちつくしているうちに、
武田が由美の頭をつかんで、自分のをくわえさせた。
そのまま武田は腰を振りだした。由美は人形のようにされるがままだった。

武田が苦しそうな顔で上を向くと、腰の動きは止まった。
そのまましばらくして、由美から自分のそれを引き抜いた。
由美は武田の精子を吐き出さない。いつものように飲んだようだった。
俺は、立ったまま射精していた。

武田は由美を机の上に寝かせた。由美は抵抗しない。
キスもせず、胸ももまずにいきなりパンツを脱がした。
由美はまだ毛がほとんど生えていない。
武田はいきなりそこにむしゃぶりついていった。

由美は「ああっ!」と言っているような表情をしていたが、声は聞こえない。
今まで自分しか味わったことがない由美のあそこを、他の男が必死で舐めている。
鼓動が激しくなってきて、頭がジンジンする感じがした。
何がどうなっているのか、どうしたらいいのかわからなくて、ただ立って見ていた。

武田は入れようとしている。しかし、入らない。
由美の中に入ったことがあるのは、由美の親指より小さい俺のチンコだけだからだ。
俺は自分のチンコが小さいことは知っていたが、由美はそんなこと知らないはずだった。
だから武田の勃起チンコを両手でしごいていたのだろうか。
自分の小ささを悲しく思っていたら、ついに由美は貫かれてしまった。

由美の反応がいつもと違う。明らかに痛がっているようだった。体がビクビクと反り返っている。
しかし武田はお構いなしで腰を振っていた。その動きは自分よりずっと大きい。
武田はどんどん速くなって、由美はだんだん動かなくなった。
そして武田も動かなくなって、二人はそのまま重なった。
俺は男として負けたと思った。
それでもチンコは痛いほど勃起していて、しごくとすぐに射精してしまった。
もうどうしようもなく負けたと思った。

武田は由美から引き抜くと、口元にチンコを持っていった。
由美はくわえずに、ちょっとずつ舐めていた。
そのうち武田は由美から離れ、そのまま帰っていったようだった。
由美も教室から出たが、帰り道具は持っていなかったのでトイレに行ったようだった。

本当に迷ったが、3組に行くことにした。
カーテンは開いていて、由美はいなかった。
急いで下駄箱に行ってみると、走り書きのようなメモがあった。

「ごめん今日は帰るね」

とだけ書かれていた。ちょっと泣きたい気持ちになって、俺は家に帰った。

由美はその後武田と付き合うが、すぐに別れてしまった。
ちなみに俺のチンポは、あれから無事に育ち、
成人式後の同窓会で、由美にリベンジを果たしてくれた。ありがとうマイサン。

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僕は陸上部に所属しています。I中の3年生です。
僕の競技は200m走で、ひとつ下の学年に菜摘という子がいます。(仮名)
その子も200mで明るくかわいい顔をしていて、更に胸もDくらいあります。なのでみんなからかなりもてるほうでした。そして僕も狙っていました。

その日もなんの変哲もなく部活は進んでいって終わりのほうになりました。
その時間になると体操をみんなで少しやります。適当なペアを組んで。
いつもは女子は女子同士体操をしているのですがその日は少し違いました。
女子が奇数の人数だったのです。そこで余ったのが菜摘でした。
僕はこの機を逃したら引退後に後悔すると思い菜摘の側に近寄って体操に誘いました。
菜摘の表情は困惑していました。自分の顔はキモイのと男とやるのに抵抗があったんでしょう。
ですが先輩ということなので「はい」といわざる終えない状況でした、余ってるの二人だけだったし。。。

そして体操が始まりました、最初は股関節を軟らかくする体操です。
胡坐の様な姿勢で両膝を押すという体操です。この体操は背中とお腹を密着させるので少し期待と緊張が交差していました。
陸上のパンツは短かったので太ももの半分くらいしかありません。
僕は膝を押しながら息子を背中に擦り付けました。そして膝にある手を太もものほうにずらしていき太ももを一揉みしました。菜摘は嫌がった表情を見せました。
自分の息子はギンギンになっていました。気持ちよすぎてなりふり構わず揉みまくりました。
そこはやはりストップがかかりました。僕は少し苛立ちを覚えました・・・
そして体操の途中に僕はトイレに行きました。とは表向きに言っただけで本当は更衣室に行っていました。菜摘の衣服を奪ったのです。
何事もなかったかのように僕は体操に戻りました。最後は背骨と脇の筋を伸ばす体操でした。自分は少しイライラが溜まってたので今では信じられない行動に出てしまいました。腕を上げて筋を伸ばす最中に背骨を押すのが役目だったのですが、Dカップの胸にタッチしてみました。最初はブラの「カシュッ」という感覚だけでした。
ですが菜摘は泣きそうになっていました。その姿に興奮して大胆に胸を揉み揉みしました。柔らかくも張りがある感じで本当に気持ちが良かったです。
ですが菜摘はついに泣いてしまいました。さすがにかわいそうだと思ったのでやめてあげようと思い普通に体操しました。

体操がおわり男子更衣室で30分ほど待機していました。さっき服を奪ったので一人の頃を狙ってレイプしようと考えていたのです。
そろそろだと思い女子更衣室に行きました。ですがそこには誰もいません。
いろいろと探し回ったら個室に人がいました。それは菜摘でした。
カメラを用意して突入しました。そこには下着でいる菜摘がいました。
「やめてっ!!」
「少しくらいいいじゃねぇかよぉ!!」
脅した後、ブラを剥がしました。乳首はピンクで形のいいおっぱいが露わになりました

僕はそれにむしゃぶりつき張りのあるおっぱいを堪能しました。
菜摘はめいっぱい抵抗してきましたが無視して揉み、しゃぶりました。
その調子でパンツも脱がすと今度は噛み付いてきました。
これは処女だな。と思い両ももを押さえて挿入しました。
すると血が出てきて痛がっていましたが意識が一時飛んでいました。ですがすぐにもどってきて抵抗し始めました。ですが抵抗は弱めになっていました。力も入らないんでしょう。
中はあったかくて気持ちがよかったので出そうになりました。
がもう遅く中出ししてしまいました。
「あっ」と思ってすぐに逃げ出しました。

その後は引退して今は高校2年生です。あの事件は闇に葬られたので知っている人も少ないことでしょう。
今となってはいい思い出ですね。


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