高校教師

ひと回り年下の高校教師のN子をいただいた。
物静かで真面目、あまり男性経験のナイN子は、ベッドの中でおどおどするばかり。
全身を硬直させて緊張する姿に昂ぶった。
無理矢理足を押し広げて、手入れのされていない剛毛に覆われたオ○○コに顔を押し付けクンニすると、えび反りになり絶

叫。
全身をバタつかせて狂ったように悶絶。
ジュルジュルと愛液が出てくる。
俺のイチモツも勃起率120%にエレクト。
小さな入り口に、ゆっくりと押し込んだ。

んぁぁ・・・んぁぁ・・・・

まるで獣のような声。
眉間にシワをよせ、シーツを鷲掴みに顔を歪めている。

痛い・・・・大きいよ・・・・痛いよ・・・・

別に俺のは大きくもなんとない人並み。
長くSEXをしていなかったからだろ?
それても、今までの相手が、よっぽどの粗チンか?

入り口だけではなく、中も窮屈。
イチモツに纏わりついてくる。
溢れてくる愛液でビチャビチャいやらしい音がする。

10分ほどで我慢が限界に達し、そのまま中で果ててしまった。
同時にN子は、半失神状態で目を白黒。

磨けば光る素材発見。
しばらくは俺好みの女に仕上げていく。


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海外赴任

中国に長期出張にイッてた頃の話です。
僕はイケメンてわけではありませんが、日本人だからか結構モテました。
事務所に武漢出身のオッパイが大きくてかわいい子がいて当然目をつけました。

他の事務員から「あの子にはカレシがいる」と聞いていましたが、中国語を教えてもらうフリして近づき「日本人のカレシにして」と告り半ば無理やり交際してもらう様になりました。

3回目の食事の後に日本人組の宿だったホテルに連れ込み交尾。
経験が少なかったみたいで処女の様にアソコが締まりキモチよかったです。
フェラも仕込んであげましたw
ちなみに最初はゴム出し。

その後週末に呼び出し食事以外はずっと部屋で交尾をしていました。だんだん生理の時期がわかってきたので安全日には中だししました。

そのうち刺激を求めて工場の倉庫で交尾。安全日にはもちろん中だしもしました。

長期赴任が終わり帰国のときはそりゃ泣かれました。最後の晩は燃えに燃えました。時期的に微妙だったのに中だししました。赤ちゃんできてなかったかな?



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私は、スキー場でアルバイトをしている26歳です。
今回は、あるバイト中に仲良くなった29歳の人妻との話しをします。
スキー場でのアルバイトが終了する4月中旬頃、打ち上げを兼ねた飲み会をしました。他にも24歳男性・19歳男性・21歳女性・31歳女性がいましたが、唯一既婚の29歳の未来(仮名)と一番話が盛り上がりました。
聞けば旦那と上手くいっておらず、最近はセックスレスだって話でした。
未来は、ご無沙汰ということで、夫にやきもちを焼かせるために、他の女の子がキスマークをふざけて首筋に付けられました。
男も面白がって、手首を押さえ協力していました。
その後部屋で、雑魚寝で仮眠をとり、朝に私は未来に送ってもらうことになりました。
(田舎のため車が必需品ですが、私は車をも持っていなかったため)
バイト中から仲が良かったので、家の事旦那の事子供の事を話しながら、送ってもらいました。
ふと昨日のキスマークについて、未来は跡が残っているかどうか、気にしだしました。
じっくり見てあげる事を伝え、人通りの無いところに車を止めてもらいました。
人妻で子持ちの彼女は、29歳とはいえ、スタイルもまあまあで、胸の形もよく、コートの下には、胸の谷間が見えるくらいのカットソーを着ていました。

未来がコートをめくり、私は車の助手席から首周辺を中心に、じっくり見つめました。
その時ムラムラとした気持ちが出てきて、思わず抱きしめてしまったのです。
未来は、笑いながら「そんなことしちゃ、だめ。」と,笑いながら拒否されました。
しかし私はやりたい盛りで、色気と可愛らしさがある未来の事を前から抱きたいと思っていたのです。
思わず、「ずっと好きだったんだ。」と、耳元でささやきました。
嫌がる未来を力任せに抱きしめ、唇と唇を重ねました。
「いや、やめて。」といいながらも、かまわず続けると、抵抗する力が弱まってきました。
キスを続けながらシートを倒し、舌を入れると未来も舌を絡めてきました。
私の右手は腰にまわし、左手は未来の首から顔を抑えていました。
未来も腕を私の首に回してきました。
私も右手を腰から腋、そして胸へ手を伸ばしていきました。
私も興奮していましたが、未来の呼吸も少しだけ乱れているようです。
しかし、未来は「人が通るこんな所なんていや、やめて。」
と、言ってきたのです。
場所を変えればいいの、と聞くと小さくうなずきました。

高速道路の下に場所を変え、ミニバンの後ろに二人で移動しました。
二人で抱きしめあい、キスを交わしながら私は、右手を未来の服へ、直接肌に触れました。
未来は、「そこからはいや、汗をかいたままだから、だめ。」と、口では拒否されました。
しかし、口とは裏腹に、未来は私に抱きついてきています。
やさしく胸を触りながら、首筋へのキスを続けていきました。

コートを脱がせ、胸の谷間が見えそうなくらいのカットソーをめくり上げると、程よい谷間がブラジャーで隠されていました。ジーンズを脱がせようとすると、未来は腰を浮かせてくれました。
口では、イヤ・ダメ、と続いていますが、俺の服を脱がせて欲しいと言うと、Tシャツ。・ジーンズを「モー、ぜんぜん言う事を聞いてくれないんだから。」と、笑って怒りながら、脱がせてくれました。

まだまだ雪国では、車の中でこの格好は寒いのですが、二人で抱きしめあいながら,愛撫を続けました。
ブラジャーを外すと、乳房は小ぶりでしたが、乳首がすっかり立っていました。乳首を触らないように乳房をゆっくり撫でまわし続け、「とっても可愛いよ、すごく形のいい胸だね。」と、ほめ続けました。
うつぶせにさせて、指で背中にタッチしていると、時々未来の体は、ビクッと反応がありました。
ときおり首筋を舌で舐めまわしたり、耳ぶたを口に入れると、未来の口から、「あぁー」と、あえぎ声があふれてきました。
乳首の周りは舌でなめますが、乳首には一切触れないでいると、未来の手が俺のバンツの中にある息子を直接触ってきました。
何も言わず、69の体勢にしました。
ふくらはぎから、むとももを触りながら、舌で舐めつくしていました。
すると、未来は俺のパンツを下ろして、汚れたままの息子を口の奥まで咥えてくれました。
さすが人妻、29歳の経験は伊達ではなく、まったりとした舐め方や、バキュームはとても気持ちが良かったです。
未来は口と指を絶妙に使いながら,俺の息子を舐め回してくれています。
フェラを十分堪能したくなり、俺が座りながら未来の髪を撫で回しました。
今ここで出したら、そこで終わってしまうと思い、未来を仰向けに寝かせました。

焦らしに焦らした乳首の愛撫をようやく開始します。
ぴんと立った乳首の一つを口に含み、もう一つを左指で攻めました。
未来は、久しぶりだからか、焦らされてかわかりませんが、呼吸も荒く、乳首に触れるたびに大きな喘ぎ声が車の中で響き渡りました。

未来のパンツのところは触らずに、足を開かせ足の根元を集中的に触りまくりました。もう十分湿っているのが、足の付け根を触るだけで十分伝わってきます。
未来は、「こんなに明るくて、お風呂にも入ってないから触らないで。」と、いまさら言ってきましたが、パンツの上から、クリの部分を指でなぞっていきました。クリに触れるたびに、未来の体がビクビク仰け反り、湿り気がパンツの上からでも十分感じる事ができています。
パンツを脱がせ、両足を立たせながら、指で広げ、右指でクリに触れるか触れないかの刺激を続けました。
舌でクリを舐めると、イヤーといいながら、未来はあえぎ続けています。
未来の中に、中指を入れると、もう十分濡れており、液が穴から垂れていました。(私の唾かもしれませんが・・・)
未来が自ら、「もうだめ、お願い。」と言ってきました。
おれは、「えっ?何が?」と、当然しらばっくれます。
未来は、俺を抱きしめながら押し倒されました。

「未来、俺ゴムないよ。」って言うと、「いいよそのままで、けど中に出さないでね。」と返事がありました。
俺の者を未来の中に入れようとすると、十分濡れているためスーッと先端が入りました。
未来は、「あぁ だめーそんなのはいんない。」と言いましたが、その言葉とは裏腹に、順調に奥まで達してしまいました。

ピストンを続けるたびに、未来が喘ぎながら、抱きしめてきました。
俺も久しぶりだったので、チンこの感触を楽しんでいました。
上に乗ってって、お願いすると未来は小さく頷きました。
「私、そんなに上に乗るのは上手じゃないよ。」と言いながら、騎乗位になってくれました。
しかしすぐに喘ぎながら抱きついてくるのみで、上で動いてくれません。
未来に「おっきくて無理」と言われ、少し調子にのっていました。
未来の感じてる姿が見たいと言って、無理やり座らせました。
未来は口に手をやり、喘ぎ声を出さないように我慢していましたが、腰をグラインドさせながら、感じさせました。
未来の体から、うっすら汗が出て来たようで、よく見ると顔と体が薄ピンク色になってきました。

そろそろ終わりに近くなってきました。
再度正上位になり、入り口周辺からクリまでを刺激するようにゆっくりピストン運動をしました。
時折、膣の奥まで到達できるような刺激を混ぜながら、ピストン運動を続けました。
未来の喘ぎ声もさらに激しくなり、「もうだめ、いくーあぁー。」バイト先では、お姉さんキャラでテキパキしている未来が,こんなあられもない姿なんて・・・
と十分堪能し、見つめながら、さらに激しく挿入を続けました。
俺が「もうだめ、行くよ。」と言うと、未来はもう頷くしかできなかった。
息子を挿入していたところから抜き出し、毛の所から胸に向けて発射しました。
息子は4回ほどぴくぴくしながら果ててしまいました。

未来の上に体を重ねながら、唇と唇も重ねました。
頬や耳を触ったり、体を撫でるだけで、未来は、ビクビクするため、面白くてたまりませんでした。
精子のにおいと、あそこの匂いの入り混じった車内で、未来のお腹から精子がシートのこぼれながら、余韻を楽しみました。


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sex体験談
辛いものを食べた中2の妹に、酔っていた父親が水と間違って渡したコップの中身がはじまりだった。

辛いのが大嫌いな妹は父親からもらったコップの中身を辛さをまぎらわすために一気に飲み干した。

「変な味するぅ……」と妹がいい、それが水割りの焼酎ということに気づいた母親にどつかれる父親。

妹の様子が変化しはじめたのは、水割り焼酎を飲んで30分くらいたったころだと思う。

いつもは22時に寝る妹が、それより早い時間に「ねむい〜」と言ってアルコールで赤くなった顔のまんま部屋に行った。
それから少したって僕も眠くなったので両親におやすみと言って部屋に行くことにした。

僕と妹の部屋は摺りガラスの戸一枚で区切られて隣合っている。
その妹の部屋から光がもれていた。たまに明かりをつけっぱなしで寝るときがあるので、またかと思って僕は注意しようと戸を開けた。

すると妹が、着替え途中だったのかTシャツに白いパンツという格好のまま床で横になっていました。

妹の姿を見て僕ははっきりいってドキドキしました。
妹とはいえ目の前で女の子が下着姿でカッコで無防備に寝ている。
しかし、その時はベッドで寝かせようと思っていました。

でも妹を持ち上げたときからドキドキがちょっとづつムラムラに変わっていきました。
生暖かい体温と一緒に、左手には太ももの柔らかさが伝わり、右手の指先はこぶりの胸に微妙に触れていました。
決定的にムラムラに変わったのは、ベッドに寝かせたときにアルコールのせいか「あつい〜〜〜……」と寝ぼけたままにパンツに手をかけ、アソコが見えるか見えないかのところまでずり下げた時でした。

一部始終を見ていた僕は、身体がほてったように熱くなるのを感じました。

完全にムラムラに支配された僕は、妹がちゃんと寝ているかどうか確かめるためにわざと「起きろ〜」と声をかけ軽く身体を揺らしましたが、まったく反応がありません。

欲望のままに僕は妹にいたずら開始。

ぬぎかけのパンツをゆっくりと、ゆっくりと起こさないように半分ほど脱がせるとう
っすらとした毛が生えるマンコがあらわになった。

ドキドキが高まり、次にTシャツをこれまたゆっくりと上へ上へとまくしあげていくと、ブラが見えるかと思ったらいきなり生チチが見えたのでドキドキとは別に興奮しました。

興奮して熱くなりつつも、頭の中ではチャンスだから焦るな、という思いもあって僕は慎重に本格的ないたずらをはじめた。

妹の股の間に正座し、生暖かい両方の太ももを僕をはさむように僕の両脇に膝をたてさせた。
内股のM字っぽくなり、アソコが丸見えになったので僕は唾液でぬらした人差し指を静かに第二間接までいれ、円を描くように指を動かす。
動かしているうちにだんだん息を荒くする妹が、ちょっとした変化を見せた。
時計回りに指を動かしているうち、11時くらいのところで妹が「ふぁ……」と小さく鳴き声をあげた。
何度か確認のためにそこを重点的にせめると、アソコがチュクチュクと音を立てて濡れはじめ、無意識に腰が微妙に浮き上がり「んあぁ…んふぅ…はぁうぅ〜……」と妹の口からも喘ぎ声が漏れ出してきた。

このままイカせてみようと思ったが、自分の部屋に無人小屋で買ったエロ本に付録でついてきたローターがあることを思い出し、起こさないように注意しつつ取りに行って戻ってきた。

荒い息をつく妹を見て、はやく入れたい衝動にかられたが、イッたあとのアソコにいれたら妹はどうなるだろうと思い、いれるより先にイカせることにした。

ローターは小さいイボつきで付録の割りに1〜3段階まであった。
僕はクリにそっとローターを当ててから、”1”のスイッチをいれた。

手に小さい振動が伝わり、これが妹の中で振動しているんだと思うとさらに気分がエロくなった。

ローターをクリだけじゃなくアソコにも軽く出し入れしていると、妹が「ふああぁ……」とため息のように喘いだのを見逃さなかった。
そこでローターを”1”から一気に”2”まで強さをひきあげて同じことをやってみる。
振動の強さが伝わると同時に、妹の変化はすぐに見えて、聞こえた。
「ふぅあぁぁぁ…あぅぅん……ひぅ、あふぅ……!」と今までで一番のエロい喘ぎ声を出し、腰をくねらせはじめた。
あまりにエロい腰のくねらせ具合に、僕はローターの強さを”3”に引きあげると、妹がよりいっそう腰を深くくねらせ「はぅ、くぅ……いふぅ、はぅ……うぅ……!!」と喘ぎ声の調子も強くなり、30秒くらいたったときに突然腰を浮かせ「うあ・・・ひぅ、はぁ、はぁ、はぁ…………はぁ」と浮かせた腰を落とし、まくらをよだれまみれにさせたままぐったりとした。

いよいよ挿入させようと、ローターをOFFにしたとき、「……お……にい、ちゃん…?」という妹の声に心臓が止まるような思いがしました。
さすがに今までので起きたのか、妹がうっすらと目をあけて僕を見ていました。
やばいやばいやばいやばい!と焦っていると妹が「おにいちゃん、あっついよぉ……なんかボォーとしるぅ……」と舌足らずに言ってきました。

よく見れば妹はうっすら目を開けているというより、目がうつろになっていて焦点がむすべていないようでした。
苦し紛れに「じゃあ涼しくしてやるから、兄ちゃんにまかせろ」というと、「わかったゃ〜……」と言ってうつろな目を閉じた。

ビバ、アルコール。

それから開き直り、僕はローターのスイッチを”3”にしクリに当たるようにしたままパンツをはかせ、そのまま上半身で遊ぶことにした。

ローターの振動で感じっぱなしの妹は意識が朦朧としているようでうつろな目のまま頬を赤くさせ、その胸の乳首をつまんだり吸ったりすると「うあ〜…うふぅ…」と喘ぎ声をあげた。
ためしにキスすると「んふぅ、ふぅ、はぁ、ん……んふぅ、ふぅ、はぉ、うん……んく、んく」と最後には僕がわざと出した大量の唾液を飲んだ。

10分くらいで、妹が身体を二回痙攣させた。

僕はいよいよ挿入しようと、パンツを全部ぬがせローターをとった。
部屋には妹の荒い息使いだけが聞こえる。
抜いたローターがなんだかもったいなかったので、妹の尻の穴に好奇心もあって入れてみた。
意識が朦朧としているせいか、妹も抵抗もなくすんなりと受け入れた。
そして僕ははやる気持ちを抑え、妹の片足を肩にひっかけるように持ち上げ、ゆっくり挿入していく。
先端がはいり、半分くらいまで入りアソコの中が熱いと思うくらい感じ、テニスをしているからだろうか、しめつけも強すぎずるということもなくかなりいい。
処女だとそれなりに痛がると思ったが、根元まで入る頃には痛がる様子もなく「…ふあぁぁぁ……うあぁぁぁ……」とよがっているだけだった。
挿入して我慢できなくなった僕は、勢いにまかせて激しく突きまくる。

「んあっ!はひぃ!ひあ!うぅ!……んぐ、もうぅ、んふぅ……」途中から声が大きくなってきたので、妹の下着を丸めて口に押し込んで消音させる。
入れる前までかなりギンギンになっていたのもあったのか、早くもアソコの中に出した。
しかしおさまる様子もなく、第2ラウンド開始。

朦朧とした妹を抱き上げ、そのままゆっくり倒れ妹が僕にもたれかかる形でスタート。
妹が自分から動かないので少し残念だったが、下着の変わりにキスで消音しつつアソコをつきあげると「あむ、ふぅ…!ひぁ、ふぅ、ふぅ、あひ…!」と喘ぎ、最後のほうでは無意識だろうか、自分から腰をふってきた。

途中でやめると「うはぁ……なんれぇ…?」と、ものほしいようなトロンとしたうつろな目で見てくるので、さらにつきあげてやる。
途中で「そういえば、尻にローターいれたまんまだった」というのを思い出し、スイッチを取り出して一気に”3”にすると、妹が「ひぃあぁぁぁ……らめぇ……あぅん、あっ、あっ、あひぃ……」と喘ぐのと同時に、アソコの中でローターの振動が新しい快感を生んだ。
10秒ぐらいしたとき、急に妹がわずかに顔をのけぞらせ「はぁうっ……うぁ……はうぅぅぅ……!」と同時にマンコが痙攣し、僕のモノをしめつけた。
イッた妹は僕のうえにぐったりとなり、ビクビク痙攣したまま肩で息をし失神に近い状態だったが、それにかまわず一度僕のモノとローターを抜くと、うつぶせにさせてバックで一気に挿入した。

3回もイッた妹はもはや気が気でないようで「うはぁぁぁ…!いぃ!あっ、あっ、あっ、くふぅ……!」と頭を上下にふり、腰までくねらせ指をくわえさせた口からとめどなくよだれを流し続けた。

僕がイクときには妹も4回目をむかえた。
おわったころには妹のシャツが精液や汗でどろどろになっていて、それを着替えさせる途中で冗談で「この飴なめて」とたったままの僕のモノを座り込んでいる妹の口にあてたら「…あむ。んぶ、んっ、んっ、ぢゅぼ、ぢゅぼ」とフェラしてきたので、歯をあてないように言い聞かせながら僕も3回目をむかえた。
「んぐ、んく……んはっ、んむ……ふあぁぁ…」と精液を飲んだ妹だが、僕が着替えさせて、整理したベッドで寝かせるまでずっと意識が朦朧としていたようだった。

次も機会があったら妹にいたずらしてみたいと思っています。



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援交告白
19才の頃に同級生の男3人、女3人で酒を飲んだ。誰が言い出したか忘れたが
「中学校のプールに泳ぎに行かない?」と言い出した。
酒を大分飲んでたけど、ハイテンションの俺達は全員一致で「行こう!」ということになり、・・・歩いて5分 の中学校に行った。

夜中だった為に月明かりを頼りにフェンスをよじ登る。
6人で、プールの端に全員座り足を水に付けてパシャパシャとしていると、男友の一人が「泳ぎたくね?」と言い出した。
女友は「水着も着替えも無いから無理」と 返す。
そしたら男友Aがいきなり飛び込み台に走って行き、はしごを登ると、いきなり服を全部脱ぎだした!
月を背にシルエットが夜空に浮かび上がる。
そして2メートル程の飛び込み台から水面にダイブ!
虫の音を掻き消す着水音が響いた。
男友Aが「お前らも来いよ!」と誘う。
俺達も笑いながら服を脱ぎだした。
女友達は「キャー!変態裸族が出たー!」と大笑いしている。

俺達はプールに飛び込んだ。
暑い夜だったから気持ち良かった。
男3人で顔を合わせてまた笑った。
男友Aが女友に「スゲー気持ちいいから来いよ!」と呼び掛けた。
女友Aが「よし!じゃあせっかくだから行くか!」と立ち上がり、服を脱ぎだした。
まさか全部脱ぐとは思わなかったが、女友Aは全部脱いだ!

他の女友は「ウソー!マジで!」と驚いてる。
俺は月明かりに照らされた女Aの裸にドキドキした。
小振りの胸にスレンダーボディ、スラリとしたスタイルに少し見とれた。
女友Aは笑いながら、「お前ら勃起してんなよ」というと胸を手で隠しながら、飛び込み台からプールにダイブした。
競泳選手のような綺麗な飛び込みだった。
俺達は拍手をして「かっこいい!」って言ったんだ。

女友Aは「あんた達も早く来なよ!私も頑張ったよ!」とプールサイドの奴らを誘ったんだ。
そしたらあいつらも「Aちゃん行ったから私も行くよー!」って服を脱いでドボンて飛び込んで来やがった!
女友Bはムッチリしていてプールサイドを走ると胸がプルンプルンと揺れていた。
女友Cはスレンダーでお尻が小さくまるで少女のようだった。
全員がプールに入って円を書くように手を繋いだ。

女Aが「お前ら欲情すんなよ?」と笑って言った。
俺は「10代最後の夏に最高の思い出が出来た」と言った。
男友Bが「ラストに競泳のリレーしようぜ」 と言い出したので、男女ペアで競争をした。
もう裸ってこと忘れて泳いだ。
優勝は俺と女友Aだった。
女友Aは「やったー!勝ったよ!」と言って抱き合った。
お互い「あっ」て言って大笑いした。
最高の夜を過ごした10代最後の夏。

まあ女友Aはこの6年後に俺と同じ苗字になるわけだが…
Bちゃんの裸もっとよく見とけば良かった…Bカップの嫁さんorz


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