見るだけ

可愛い系。パンツ見るだけで1というふざけた書き込みでしたがホテルでたっぷり視姦と生下着お持ち帰りを了承させて会うことに。
 
彼氏と経験はあるけどまだ回数少ないらしい。
援助も、見せるだけなら浮気にならないからとか勝手なこと言ってる。
 
待ち合わせ場所に行ってみると確かに可愛い、黒目がちで黒髪の真面目そうな子だった。
本人確認のあと、制服のままの彼女に私のコートを着せてホテルへ。
 
早速目の前でパンツを脱いでもらいました。
恥ずかしそうに短めのスカートの中に手を入れて、レモンイエローのパンツを下ろします。
スカートの中が覗けないように、小さな動きでパンツを両足から抜いて、小さく震える手でこちらに差し出す姿に、そのまま押し倒しそうになりました。

受け取った小さな布きれはまだ彼女のお尻のぬくもりを保っています。
彼女の目の前で股布に鼻をあてて嗅いでやるとちょっと嫌そうな顔をするのがたまりません。

脱いだパンツの代わりに、私が用意した下着を着けさせて楽しみます。
パンツ見せっていう約束だよね、と確認して、まずはおとなしめのTバックから。
それからまだぴったり閉じた割れ目が透けて見えるメッシュ素材のもの、薄い陰毛が丸見えのフロントオープン、可愛いフリルのついた股割れGストリングの後、最終的にほとんど紐の股割れGストを付けさせる頃にはなぜか泣きじゃくってました。
ワレメの中に食い込んだ紐が彼女のワレメを微かに広げてます。
小柄な割に腰も胸も育っている彼女の体にイヤらしい下着がよく似合います。
 
そろそろ時間になったので彼女を促してホテルを出ます。
ノーパンより恥ずかしい股割れGスト着用のまま。
一見真面目そうな清楚系美少女があんなイヤらしい下着付けてると思うと射精してない私のチンポはよだれ垂らしまくりです。
お尻突き出させてスカートまくればそのまま挿入できるのに。

そこで再度交渉です。
なぜか怯えたように私を見る彼女は快く了承してくれました。
どんな時でも合意が必要ですよね。
彼女と待ち合わせた駅前まで来て、人気のなさそうな場所を探します。
このあたりまで来ると彼女と同じ制服の女の子もたまに見かけます。
そのたびに私の体で身を隠すようにするがたまりません。
結局、駅前のホテルに再度入り、彼にもしてあげてないという拙いフェラをしてもらってから、バックから挿入。
量は多くないけど、ねっとりした感触の愛液がたまってて、スムーズに受け入れてくれました。
下着の紐をクイクイ引っ張りながら、初めて味わう大人のチンポの味をじっくり教え込んでやります。
同級生の彼氏には到底できないねちっこい腰の動きに膣がなじんでいくのがわかります。
深く繋がったまま、上半身を脱がせて、ブラをずらしてCカップのオッパイをもんで上げます。
目の前でイヤらしくこね回されるオッパイと乳首を見ながら、彼女はシクシク泣いてますが、乳首をシコってあげると私のチンポをキュッと締め上げてくれます。
 
せっかくなので、サービスです。
パンツとおそろいのクリームイエローのブラを抜き取り、1/4カップのブラに付け替えてあげます。
私の想定より大きかった彼女のおっぱいは下から支えられるだけで殆ど丸出し状態。
再びシャツを着せ、ボタンを3つ外した状態で胸元を覗き込むと魅惑の谷間が。
夢中で張りのある胸乳を両手で揉みしだき、腰を動かします。
この子は愛液の量は少ないけど、ねっとりしたのがからみついて気持ちいい!
狭い膣内をカリで擦ってるのがよくわかります。
チンポで膣内の感触をここまで鮮明に感じるのは初めての経験でした。
終わらせるのが惜しくて2時間近く入れっぱなしで味わってしまいました。
 
最後にはもう痛いから終わって下さいってお願いするから初めての中出し体験をさせてあげて終了。
くたくたになって横になってる彼女の荷物から携帯と生徒手帳を探しだし、本名と住所を控えて、また下着見せてくれる約束取り付けました。


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彼女は二歳年上で歯科衛生士をしており、俺は大学四年で半同棲をしてました。彼女のマンションにはよく友達とか後輩が遊びに来ており、朝まで飲みあかすこともたびたび。
先月1番仲のいい後輩(まいちゃん)が彼氏と喧嘩したので泊まることになり、俺と彼女と三人で飲みながらまいちゃんの愚痴を聞いてあげてました。三人ともかなり酔っ払い寝ることに。まいちゃんが淋しいだろうと、彼女がシングルベットに、俺とまいちゃんが床に布団を敷いて寝ることになりました。
彼女が冗談で「まいのオッパイ大きいから触ってみたら!」とか言うと、まいちゃんも「ちょっとならいいですよ!」なんて…5分もたたないうちに彼女が寝息をたてて熟睡状態に。しばらく二人は布団の中でしゃべってたんですが、まいちゃんの反応もにぶくなり、腕を触りながら「もう寝たの?」って聞くと、体をこっちに向けて、「まだ起きてますよ!」と言いながらもかなり眠そうでした。
しばらく無言のまま見つめ合っていましたがそのうち自然と手がオッパイに!(上はティーシャツに下はジャージで)適度に大きく柔らかいそれを優しく触ってみました。まいちゃんはこっちを見ながら恥ずかしそうにしてましたが抵抗はしませんでした。今度はティーの下から手を入れ、ブラの下から直にオッパイを!小さい乳首を指でつまみながらしばらく揉んでました。だんだん息があらくなり俺の腕を掴んでオッパイからはずそうと…今度は背中に手を廻しブラのホックを外して中指と人差し指で乳首を挟みながら揉んであげました。だんだん乳首が硬くなり、腕を握る力も強くなり、必死で声を出さないようにしてるのがよくわかりました。だんだん俺も我慢できなくなり下のジャージの中に手を!スルスルっとパンティの中に入り込みヘアーの割れ目に指を!そこはすでにヌルヌルになっていて、ゆっくり奥の穴に!まいちゃんは布団を噛み締め必死でこらえてました。しばらく穴に入れたり、栗を刺激していると、まいちゃんが痙攣を起こし五回ほどびくんびくんとしてぐったりしてしまいました。そのあともしつこく触ってたら、「もうだめ!」と言って背中を向けられました。
俺はおさまりがつかず、彼女が寝てるのを確認して、後ろからまいちゃんのジャージとパンティを引き下げ硬くなってる肉棒をお尻に押し付けました。お尻からフトモモまでヌルヌル状態ですんなり膣の中に!「ヒッ!ダメッ!ダメッ!ダメッ!」と小声で!腰両手でつかんで引き寄せ膣の奥まで肉棒を…腰を動かせないので入れたまま栗を指で刺激していました。するとまた痙攣が…痙攣するたびに締め付けられるのが気持ち良く、三回目の痙攣で抜くのが間に合わず中に出してしまいました。すぐにまいちゃんはトイレに…次の日はなにごともなかったように三人で朝ごはんを食べて帰りました。


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